協栄スイミングクラブ
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2019年度第9回協栄グループ合同研修会

6月15日(土)協栄グループでは全スタッフを対象に日本スイミングクラブ協会公認講師をお招きして、スイミングクラブに特化した安全講習を行いました。
またセクハラ・パワハラ・スポハラを防ぐ勉強会も合わせて行いました。
今回の参加者は、プール指導者・フロント・ドライバー・学童と総勢110名以上の研修会となりました。


 

 

グループ代表の若林社長の「日本一安全なクラブづくりを目指して、協栄グループの研修の中でも一番大切である今日の研修会を有意義なものにしてほしい」と言う挨拶から研修がスタートしました。

セクハラ・パワハラの現状を理解し、プールの指導者などスポーツにかかわるスタッフが知っておくべきスポハラについても講習を行ってもらいました。

この分野で多くの講習を行っているタナベ経営の●●部長

安全・救急救命講習は日本スイミングクラブ協会関東支部安全委員長も兼務する当クラブ山本チーフコーチ・日本災害救護推進協議会の石津氏と三井氏をお招きして行いました。

日本災害救護推進協議会の石津氏による安全に対する知識の講習です。協栄グループでは知識と行動の2つがそろって、真の安全が保たれると考えています。

日本災害救護推進協議会の三井氏には救命救急の研修を行っていただきました。協栄グループではプール指導者だけではなくフロント・ドライバー・清掃のスタッフさんと基本全員で講習を受けています。
何度も繰り返し行っている、心肺蘇生法やAEDのやり方ですが、今回は1つ1つの項目を細かいところまで講習していただきました。

プール指導者はプールで実践研修を行いました。

プールの安全にはベテランも新人もありません。それをきもに命じながらベテランスタッフも新入社員も実践講習に取り組んでいました。
協栄グループでは通常でもプールの事故を想定した救助訓練を定期的に行っています。今日は各スタッフの技術の向上を目的に研修が行われました。

フロント研修では新しくなったベビー・親子スマイルについて相模原大関マネージャーより説明がありました。

会員様により良い情報を届けるためにスタートする公式LINEの説明が高橋プロジェクトリーダーから説明がありました。

フロントメイン講習はタナベ経営川島部長によるサービスの基本や協栄グループが目指すフロント像について具体的な事例をもとに行われました。

相模原警察署の方をお招きして、相模原の交通事故の実態をお話しいただき、どのような運転を心掛けなければいけないかの研修が行われました。

ドライブレコーダーを使ってより安全なバスの運行を目指し、目に見える研修会が行われました。

研修終了後は業務改善者表彰と優良ドライバーさんへの感謝状が渡されました。

 

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